2010/10/17(日) 光が丘フェスティバル2010 

【参加者】

いっぱい
・けいちゃんとのダンスが(俺だけ)練習不足で、ダンスが終わるまで集中できなかった。<まずは言い訳 
・デュアルは自己ベストに遠く及ばず予選落ち。箸にも棒にもカカロット。 
・パイロンアタックは体力温存のため見学。結果はケイトとタクミンの二枚看板にヒロギンの善戦及ばず。そろそろ、うちの嫁でもケイトに勝てるようなルールに変更希望。 
・フリースタイルスラロームは、今年もベストパフォーマンス賞の審査員。
・個人の部はネタ系が少なく、ギターと孫悟空で悩んだけど僅差で孫悟空。 カメハメ波がなかったらギターだった。逆にギターの最後でカメハメ波をやってたら逆転したかもしれない。
・団体の部は文句なしで白馬の王子様。ここまでネタにかける情熱を見せられると、忘れかけていた何かが胸の奥から込み上げてくる。 
・特別賞はかなり悩んだが、タクミン達のシンクロ。アレをできるのは他にいないだろう。 
・ナシヲ乱入ネタは、ギターと同じく秋の風物詩になっていくと思うが、30秒に収めないと賞は厳しいだろう。 
・ダンスは奇跡的に振り付けを(ほとんど)間違えず、練習よりいい感じで踊れきれて満足。けいちゃんと比べてどうのこうのとか聞く耳ないから。 
・やはりソロパートの座り込み休憩、と見せかけた演技、と見せかけて本当に休憩が効いたと思う。 
・合同ダンスは少し難しかったけど、昔からやりたかった曲なので、みんなにガンバってもらった。 ほとんど練習時間がなかったけど、みんなよくあそこまで踊れるようになったと思う。お疲れさま。 
・リレーは、ナシオに乗せられてヘタこいた。ごめんなさい、後で切腹します。 
・打ち上げでは、二枚舌のT永兄が「腕相撲やろう!」としつこかった。 
・みんなに連勝して気分の良かった兄だったが、サイヤ人(大和君)との対戦で「おっ!これは強い!ほんとに強いです!んー、そろそろ(勝って)いいですか?」とプライドを打ち砕かれてフテくされた。しかし、その後の連勝で気が収まったのか、笑顔で帰っていった。 
・俺も翌日仕事なので早く帰るつもりだったが、話が終わらず結局閉店まで。もちろん嫁は飲んでるので、帰りの運転は俺。そして嫁は翌日休み。あれ?


写 真
 

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