【決勝トーナメント・ジュニア】
 

決勝トーナメントは1戦1走づつ。1走は45秒と予選に比べてやや長め。まぁ戻りルーチンでなければあまり関係ない。競技者は腕に赤と黒のバンドをつけ、5人の審査員は勝った方と同じ色のカードを上げて多数決で勝敗を決める。まずはジュニア一回戦。ゆなちゃん光が丘のマリナちゃん。ゆなちゃんは大蛇、マリナちゃんは飛燕。審査員席を後ろにギャラリーの方を向いて滑り終わった2人が並ぶ。MCなっしーさんの合図で審査員のカードが一斉に上がる。勝ったのはゆなちゃん。道満応援団と勝利のハイタッチ、でも手を出してたゆなパパは素通りされた(笑)。タクミン光が丘エリナちゃんと。予選と同じバラエティにとんだルーチンでタクミン勝利タクミンは勝負の後に必ず相手に握手を求める。きっとCHIKAさん脅迫、じゃない教育の賜物だ。マイキー光が丘の南ちゃんと。マイキーも予選と同じルーチン。ちょっと正確さに欠けたが手数の多さでギリギリマイキーの勝利まなみちゃんの相手は光が丘のカズキ君カズキ君はフロントクロスとバッククロスの組み合わせに鬼足ステップ。まなみちゃんは予選と同じく切り返しバックスネークからの不知火、最後にヒールトゥスピン。まなみちゃん勝利。2回戦は、まなみちゃん対マイキータクミン対ゆなちゃんの組み合わせ。まずはマイキー。時間いっぱい使ったトゥルースピン&ネコバタルーチンだが最後にコケてしまう。続いてまなみちゃん、ここで父譲りの虎の子ヒールトゥ大蛇を出してきた。観客大歓声。しかしまなみちゃんも最後にコケてしまう。お互いコケたので、転倒のマイナスは帳消しかな?結果はまなみちゃんの勝ち。マイキーは正確さにかけるし流れが止まりすぎ、ルーチンの練習不足だな(俺が言うな)。後でまなみちゃんは「マイキー相手にはヒールトゥ大蛇じゃないと勝てないと思ったの」と言ってた。次はタクミン対ゆなちゃん。やはり強いタクミンが勝利。幕張でrisaちゃんと接戦しただけの事はある。続いて3位決定戦、マイキー対ゆなちゃん。「マイキーには勝てないなぁ」と隣でゆなママ。「いや、あいつムラがあるんでダメな時はほんとダメダメですから」と自分の事を棚に上げる俺。先行マイキー、いつものルーチンと思ったらなんか違う・・・あいつ何も考えずに適当に滑ってやがる。後攻ゆなちゃんは途中で転んでしまうが、立ち上がりみんなの応援のなか最後まで滑りきった。去年のフェスティバルでは泣きべそだったのに強くなったねぇ。と、知ったような口を聞いてみる。結果はマイキーの勝ち。ゆなちゃんの大蛇が完璧に決まってたら負けてたな。さて決勝戦、まなみちゃん対タクミン。決勝戦のみ3戦で先に2勝したほうの勝利となる。お互い持てる力を全て出し切って戦った(詳しくは動画見て)。結果は2戦連取したまなみちゃんの勝利。MCなっしーさんが2人の名前を呼び、観客が拍手を送る。拍手の中、タクミンまなみちゃんに無言でグッと親指を立てた拳を差し出す。まなみちゃんも無言でグッと親指を立てた拳を返す。やべー、こいつらかっこよすぎ。それを見た道満リンさん「かわいー!」身悶えてた。これにてジュニアクラス終了。結果は鶴間キッズのワンツースリー、やったね。

動 画

 

とめ撮影
(35.6MB)



たかしさん撮影
(33.1MB)

 

 

 


【決勝トーナメント・ビギナー】
 

次はビギナー、鶴間で本戦に残っているのは裕ちゃん一人。ゆなパパしょーじさんきょうちゃんも残ってた。まずはしょーじさんコケた。うんうん、本番ってコケるんだよねぇ。わかるよー、幕張大会でも転倒者続出だった。たった一度の本番滑走で自分の力を100%出しきれる人が一番強い。だから俺みたいのでも幕張大会本戦に残れた。いや、相手がコケてくれただけなんだけど(マツイさんごめん!)。というわけで、最後はジャンプでゴールのしょーじさん。審査待ちの哀顔むなしく一回戦敗退。次は裕ちゃん。元々はフロントスネーク1本で行く予定だったけど、予選で最初がパラレル気味だった事で評価が良かったので、ちょっとルーチンを変更する事にした。パラレル、フロントスネーク、フロントクロスと、裕ちゃんが今できる全ての技を繋げる。うん、立派なトリックだ。裕ちゃんの相手は光が丘の渋川さん祐ちゃんは直前の変更、しかも練習した事ないルーチンなのにキレイに滑りきった。結果は2対3で渋川さんの勝ち。裕ちゃんおしかったよー、来週からバック系の練習も始めようね。きょうちゃんは予選より頑張ってクローズターンも入れてきて完走。いや、審査待ちで俺に手を振らんでもいいから。残念ながら一回戦敗退。でも、にこにこ顔で相手に拍手、そして握手。ええ子や、なんでこんなええ子が・・・。ええと、他の選手もビギナーとは思えない滑りでした。鶴間ストップも真似されました(笑)。特に道満トミーさんは終始安定した滑りで優勝。準優勝は小金井のhouseさんでした(サイト巡回者っぷり丸出しな俺)。

動 画



とめ撮影
(5.9MB)

 

 

 


【決勝トーナメント・レディース】
 

レディース一回戦は徳島のひふみさん道満ともきちさんひふみさんは大蛇、鬼足、ソレイユとスピードある滑り。ともきちさんは360スピンでバランスを崩しパイロンキック。それでも最後までしっかり滑りきった。頭を抱えてた俺とは雲泥の差だ。次はよっすぃー小金井の前園はるにゃんさんよっすぃーはスピードのあるスネーク系に、じゅん様を彷彿させるワンフット360で締めて勝利。ゆこたさん相馬ママの光が丘対決。ゆこたさんはスピードに乗っていたがクローズターンで転倒してしまう。相馬ママは相変わらず安定した滑りでノーミス。二人仲良く手を繋いで審査員の前へ。ここは相馬ママの勝利。2回戦、ひふみさんよっすぃーひふみさんはバランスを崩しパイロンキック。よっすぃーは鶴間でさんざん練習した予選と同じルーチンで勝利。これで決勝進出。次は相馬ママりょおさん。ノーミスの相馬ママに対して痛恨のパイロンキックをしてしまったりょおさん。それでもスピードが評価されたのかりょおさんの勝利。3位決定戦は相馬ママひふみさん。甲乙つけがたい2人の滑りだったが、勝ったのはひふみさん。幕張に続き3位入賞。でも幕張より価値のある3位だと思う。今回レベル高すぎ・・・。さて決勝戦。これまでの印象では、よっすぃーの滑りはりょおさんに負けてないと思う。たしかにスピードはりょおさんが上だが、パイロン1個倒した方が負けるくらいの差だと思う(素人が知ったような口を聞いてゴメンナサイ)。まずは1戦目。先行よっすぃー、後攻りょおさん。お互い得意ルーチンでノーミス。観客もヒートアップ。すげー戦いだ。まずはりょおさん勝利。でもそれほど差はないと思う。頑張れよっすぃー!2戦目、先行りょおさん。いつものルーチンか?つま先でターンと地面を蹴って・・・と思ったら、ここで戻ったー!不知火いったー!速い!パイロンクロスしてCrazy!戻って大蛇!ステップ挟んで360!修羅だ!スラロームの修羅がいる!!(りょおさんゴメンナサイ)。はぁ、よっすぃーが100%で決めても勝てないなぁ、と正直思った。それでも果敢に挑むよっすぃー。ハッキリ分かるくらいスピードを上げてきた。たぶん自分でも制御できないスピードと分かってても勝負に出る。スゴイよよっすぃー、諦めてた俺は恥ずかしいよ。パイロンを蹴るがそのままのスピードで滑りきる。そして審査。勝ったのはりょおさん。道満応援団の歓声が響く。死力を尽くした相手に拍手を送るよっすぃー。全てを出し切ったよっすぃーはとてもいい笑顔をしていた(完)

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とめ撮影
(8.7MB)



たかしさん撮影
(21.3MB)

 

 

 


【決勝トーナメント・オープン】
 

(完)じゃねーよ。でもレディース決勝は今大会で一番印象に残った試合だったなぁ。続いてオープンクラス。鶴間で残ったのはたかしさんのみ。ミソジーズ全滅。面目ない。ハッキリ言って、たかしさんのレベルはとても高い。基礎練で培ったあの足さばきは誰にも真似できない。完璧に滑りきれば優勝も狙えると思う。しかーし!たかしさんには自他ともに認める欠点がある!まぁパイロンよく蹴るって事だけど。あとミスすると「あーしまった!」とか言うやつ。あれマイナスね(偉そうに)。てなわけで、テンション上がり気味のたかしさんを眺めてると、サスケさんが試合の結果を聞きに来た。ジュニアが123だった事、よっすぃーが2位になった事を教えた。すると「見れなかったんですよ。向こうでマツキヨが怪我して病院に送られてて」・・・え? どうやら高速スラローム練習中に転んで頭を打ったらしい。ユミと顔を見合わせる。嘘だー、さっきまであんなに楽しそうに話してたのに・・・。なんかスゲー悔しい。時間が来て選手が集まり、相馬さんからマツキヨが怪我をして不戦敗となった事が伝えられる。でもそんなに大した事ないらしいので、すこしホッとする。一戦目はじゅん様マツキヨの予定だったが、マツキヨ不戦敗のためじゅん様が一人で滑った。悲しみを吹き払うかのように俺は叫ぶ。「じゅん様ーーー!」(完)。 だから完じゃねーって。2戦目、秋葉台ゆう君小金井跳べさんユミ跳べさんの亀仙流Tシャツが気に入って、必死に写真を撮っていた。それは置いといて、先行ゆう君。次から次へと繰り出される技に観客から感嘆の声。どれが「舞影」でどれが「燕返し」なんだか分かりません。それほど盛りだくさんでした。跳べさんはおなじみの超高速スラローム!しかしバランスを崩して吹っ飛ぶ!パイロン間に横たわる跳べさん。そして・・・そのままゴールに向かって転がり始めた!パイロンを潰しつつそのままゴール。観客も審査員も大爆笑!特に梁川さんは「面白い!」と大うけしながら、跳べさんのカードを高々と上げていた。結果は・・・5対0、ゆう君の勝ち。梁川さんは冷静でした。次、たかしさん中村さん。2人とも素早い足さばきの似たスタイルだが、同じようにパイロンキック。次、たかしさん中村さん。2人とも似た感じのスタイルだが、似たようにパイロンキック。審査員の前では2人で「やっちまったー」って顔。結果は3対2の僅差でたかしさんの勝利。初のベスト4入り。次は道満ほっちさん徳島の小川さん。先攻ほっちさん、予選と同じく飛燕からスネーク系、しかし最後のトランジションで転倒。手をついてそのままゴールするが痛い減点。後攻の小川さん。幕張大会にも参加してたらしいけど憶えてない。スイマセン。予選の滑走は俺がテンパってて見れなかったので、小川さんの滑走を見るのは初めて。すごい・・・ルーチン自体は珍しいものではないと思う。ただ速い・・・圧倒的に速い。スピードだけなら跳べさんうほさんの方が上かもしれない。でも、この速さでの安定感が素晴らしく、しかも力強い。安定感と言えば上半身が全く動かないじゅん様を思い浮かべるが、小川さんはちょっと違う。「上半身が動かない」と言うより「上半身があるべき所にある」といった感じ。どんな体勢からでも、すぐに次の動作に力強く入っていく。また速さの中にも強弱がある。ただでさえ速いのに、スイッチやスピンの時にスピードがグンと一段上がる。それがアクセントになって見る側を惹きつける。高速の中での「静」と「動」。そしてなにより「無駄がない」。目の前を通り過ぎる時にウィールが地面を蹴る音が全然しない。最小限しかエッジを掛けてないのだろうか、スピードのロスが全然感じられない。すごいショックを受けた。冷や汗かいた。小学生の時に初めて「霧の浮舟」を食べた時のような衝撃だった。結果は小川さんの勝利。「転倒=負け」という図式は決定づいた気がする。まぁ納得はできる。(本当ヘタレの分際で好き勝手書いてます、気に触った方がいたらゴメンナサイ。連絡して頂ければ即刻検閲削除します)。さてベスト4が決まり、2回戦最初の試合はじゅん様ゆう君。先攻じゅん様はいつもながらキレのある美しい滑り。後攻ゆう君は多彩な技を織り交ぜた戻りありルーチン。結果はゆう君の勝利、決勝進出。さすがは幕張チャンプ。でも、どっちが勝ってもおかしくない2人の滑りでした。続いてたかしさんの番。これに勝てば決勝進出。しかし相手はあの小川さん。ノーミスでいければたかしさんにも可能性が。しかーし!バッククロスでバランスを崩しパイロンキック!完走するが今回の審査でパイロンキックは致命的。続いて小川さん、相変わらず安定した高速の滑り。しかし小川さんも1本パイロンを倒す。判定は・・・小川さんの勝利。たかしさんはバランスを崩してよろめいたのが痛い。あとしゃべりすぎね。小川さんはパイロンキック後も何事もなかったかのように滑り続けた。この辺も審査の対象になるんだろうなぁ。隣で見てたたかぽんが「とめとめ、今の人の撮った?」と聞いてくる。「あ、俺のバッテリー切れたから撮ってないよ。でもたかしさんのビデオが撮ってると思う」と答える。反対側でぽぽがビデオを撮ってるのを見つけた。「なんで?あの滑りを目指すの?」と聞き返すと「うん、すげーよなー」と真剣な表情でつぶやく。きっとこの場には同じ思いの人が何人もいるんだろうなぁと思う。というわけで、たかしさんはここで敗退。しかし3位決定戦が残っている。まだ入賞の可能性は残っているぞと思ってると、はるさんが「とめさん、どっち応援するの?」と聞いてくる。はっ!たかしさんの相手はじゅん様!ドースレバイインダ・・・。いや、ちゃんと両方応援するって。さて、先攻じゅん様のノーミスな滑りに対して、またしてもパイロンキックのたかしさん。4対1でたかしさん4位決定。そしてじゅん様と握手・・・チッ。結局たかしさんがパイロン倒さなかったのは予選だけでした。でもこの面子でベスト4は快挙、おめでとう!決勝戦は、ゆう君小川さん。1戦目、ゆう君は得意の戻りありルーチン。戻りの際、パワースライドで止まってから戻ってる。流れを止めた事で審査に影響でそうな気がするがどうなんだろう。しかし、これだけ動いて全然パイロン倒さないところがすごい。小川さんも高速でノーミス。観客から感嘆のため息がもれる。時間いっぱい使ったゆう君の「技」。逆に最小限の時間で滑り抜けた小川さんの「速さ」。結果は、4対1で小川さんの勝利。続いて2戦目、先攻小川さんはスピンを多用したルーチン。あの速度での2回転はしびれる。後攻ゆう君はブーツを履き替えてヒールトゥネコバタクロスで勝負。しかも戻って1.5往復。決勝戦にふさわしい名勝負だ。結果は、またしても4対1で小川さんの勝利。2連勝で小川さんの優勝!またしてもスゴイや徳島勢!おめでとうございます!ゆう君も中学生にして激戦区のオープンクラスで準優勝は凄すぎる。ゆう君おめでとう!

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とめ撮影
(6.6MB)



たかしさん撮影
(24.0MB)

 

 

 


【決勝トーナメント・ハーフピッチ】
 

えー、語るほどのヨーロッパトリックの知識がないので割愛。道満で修行してきます。
 

動 画



たかしさん撮影
(31.5MB)

 

 

 


【エキスパートクラス】
 

買い物から帰ってきたら始まってました。どうやら出場者は、ひで爺、なっしーさん、あらいさん、ゆうしさんの4人だけだったらしい。審査員は今回の大会とは関係ない一般の人にお願いしていた。ゆうしさんの滑らかな足さばき、あらいさんの砂埃を巻き起こす高速スラローム、なっしーさんのトゥルースピンを主とした軽やかな動き、ひで爺はストップや手拍子でギャラリーに沸かせた。結果、優勝はひで爺、準優勝はなっしーさんとなった。(詳しくは動画で)
 

動 画

 

たかしさん撮影
(18.0MB)

 

 

 


【閉会式・撤収】
 

さて予定通りのスケジュールで全工程が終了し閉会式です。参加者、見学者が集まったところで、大会に対するアンケートが配られました。それぞれの5段階評価と意見を書いた。表彰式が始まり入賞者には賞状と商品が配られた。鶴間からの入賞者はキッズ3人と準優勝のよっすぃーたかしさんは惜しかったね。商品はバッグやグローブ、そしてflanceさんのTシャツだった。ところがタクミンはすでに同じTシャツを買っていたので、まなみちゃんのTシャツと交換する事に(笑)。ビギナー、そしてオープン優勝者にはPowerslide社のブーツ「CELL1」が贈られた。いいなぁ。表彰式が終わり、うほさんから光が丘の相馬さん達に感謝の言葉と花束の贈呈という、粋な計らいがありました。知らされてなかった相馬さんはとても感激してました。最後に恒例のさくら水産での打ち上げがある事が伝えられたが、18時から開始との事。鶴間組も参加するつもりだったが、現在時刻は16時半。待つには長すぎる。さすがにみんな疲れてたし帰りも遠いので、鶴間組だけで飯を食って帰る事にした。鶴間組15人が入れる場所を考えると・・・さくら水産か(笑)。というわけで、さくら水産で軽く食事する事に決定。pikaさん達はしょうの体調を考えて引き上げた。荷物を片付けているともーしさんがやって来た。あれ?来てたんだ、と思ったら閉会式の途中から来たらしい。って意味ないじゃん。ユミflanceさんのTシャツを見たいと言うので2人で覗きに行くと林さんがTシャツを購入してた。さらにじゅん様Tシャツの購入を検討してたので、めちゃめちゃ推薦して購入決定。仲間が増えた(笑)。ユミも新作のTシャツを買った。これで少しは滑る気になってくれれば・・・。荷物を車に置いて集合。うほさん達に挨拶をしてさくら水産へ。座敷が空いてなかったので(そりゃそっか)、テーブル席に陣取って烏龍茶(約1名はビール)で乾杯。あれこれと頼んでると、小金井公園の人たちもやって来た。みんなここに集まるんだね。18時が過ぎ、打ち上げ参加の人たちもやって来た。でも時間も時間なので合流はやめといた。ふと見るとたかしさんが日焼け以上に真っ赤になっていた(笑)。みんなが腹一杯になったところで引き上げて、駐車場で恒例の集合写真を撮り解散。結果はともあれ、とても楽しい一日でした。うほさんを始め、スタッフの皆さんに感謝。

 

 

 

結果発表


 <ジュニア>
まなみちゃん:1位
タクミン:2位
マイキー:3位


 <ビギナー>
裕ちゃん:BEST8位
マイキーママ:予選落ち
はるさん:予選落ち

 <レディース>
よっすぃー:2位
pikaさん:BEST8


 <オープン>
たかしさん:4位
たかぽん:予選落ち
こーいちさん:予選落ち
とめ:予選落ち

 <ハーフピッチ>
しょう:BEST8